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例えば、こんなことはありませんか?

  • 冊子体の保管場所に困っている
  • 冊数が限られているため、貸出中の雑誌が利用できない
  • 二次データベースを導入したものの、冊子の利用率が伸びない

→PierOnlineは利用者にも管理者にも利便性が良く雑誌の利用率の向上が期待できます!


PierOnline活用事例


図書室スペースの有効活用に

冊子体を購読する際には場所を確保しなければなりませんが、電子ジャーナルはスペースを気にする必要がありません。そのため、図書スペースを有効に使うことができ ます。


同時に複数人が利用できます

冊子体は、貸出中で利用できないことがありますが、電子ジャーナルなら同時に複数人が利用でき、貸出中で読めない、ということがありません。

また、利用者が好きな場所から24時間アクセスできます。例えば本文を読みたい時にすぐに、研究室から冊子を閲覧することが可能です。


OpenURL に対応しています

二次情報データベース(PubMed、医中誌Web、JDreamⅡなど)とのリンキング、リンクリゾルバからの直接リンクが可能です。検索結果からスムーズに本文にたどり着くことができま す。


もれのない検索で電子ジャーナルを有効活用

PierOnlineが提供する各論文は、スキャンデータではなく、テキストPDFなので、本文の全文検索が可能です。 また、検索条件を保存できますので、毎回入力する手間がかかりません。


冊子体の所蔵がない古い号も閲覧できます

冊子体のご購読期間にかかわらず、ご契約と同時に、PierOnlineに収録されているバックナンバーも ご利用いただけるようになります。


利用統計から次年度の購読誌を決定

信頼性と互換性のある国際基準COUNTERに準拠した利用統計を入手できます。


あるテーマを定期的に検索

決まったテーマの情報を収集することができます。
PierOnlineでは、検索条件を保存することができます。
検索条件を保存することで、簡単に再検索ができ、
また、情報が更新されたら、メールで受け取ることもできます