RefAware:

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RefAware概要

RefAwareはピアレビュー誌や業界を代表する学術雑誌、約8000誌以上の最新情報をWEBで提供するサービスです。
データは24時間継続的に調査更新作業を行っており、1日のうちでも複数回アップロードされます。
データは未読・既読のチェックが可能で、文献情報管理ツールにスムーズにインポートが可能です。
特にテーマ別の最新情報が収集するのに便利なツールです。

【検索メニュー】
分野、Term(キーワード)、著者名、雑誌名

【登録テーマ数】
1アカウント10まで

【表示レコード数】
最新5000件まで

【E-Mailアラート】
毎日から3カ月おきの間で設定可能

【データの書き出し】
文献管理ソフトへのエクスポートに対応(RefWorksの場合はエクスポート済みアイコンが表示される)
リンクリゾルバーを設定可能
ファイルへのルクスポートが可能。

【データの整理】
既読・未読・削除・エクスポートデータをチェックマークで簡単に整理できます。

Posted by tatemichi : 2008年3月25日

RefAware開始と設定

上記メニューのloginからアクセスし、Create a new Accountのリンクからアカウント作成してください。
アカウントの作成はRefAwareを契約しているご所属機関のE-Mailが必要となります。
E-Mailでのアラート頻度とエクスポート用の文献管理ツールもこの時点で設定可能です。


認証はE-Mailとパスワードとなり、登録後指定のE-Mailにお客様情報が配信されます。

ログイン後、「Profile」にてE-Mailアラートの頻度や保存する文献管理ツールの変更が可能です。

RefWorksご利用者のかたはRefWorksの情報を記録しますと、シームレスにレコードのインポートが可能です。またRefAware側にもインポート済みのチェックが入ります。

Posted by tatemichi : 2008年3月25日

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