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360Core

360Core(旧サービス名Serials Solutions AMS)は出版社・作成元にかかわらず統合的にフルテキストリストをA-Zのリストで提供します。

【利用者側のメリット】
・ジャーナル名さえ知っていれば目的とするフルテキストリソースを探すことができる。

【管理者側のメリット】
・タイトルの増減やURLの変更などジャーナル情報を管理する手間が省けます

【360Coreの機能】
・ユーザー毎にポータルサイトをご用意
・アルファベット順 EJ リスト
・50音別リスト
・雑誌名検索(略称検索対応可能)
・分野別雑誌リスト表示
・HTML、 Style Sheet等によるHPの細かいカスタマイズに対応
・図書館所蔵情報 をEXCELにて提出し登録すると、電子ジャーナルとデータと統合的に検索可能。(HTMLデータ対応可能)
・管理者向けサブアカウント発行による複数担当者による管理が可能
・OpenURL対応のデータベースでは書誌情報から電子ジャーナルへのリンクも提供
・出版社やデータベースを超えた雑誌検索 重複調査や統合利用統計など、便利な購読管理ツールを搭載
・旧漢字対応

▼クリックするとPDFで詳細までご覧いただけます

Posted by e-port : 2011年3月 4日

マルチ言語対応(2010年10月)

2010年10月に予定されているアップデートで22の言語に対応し、利用者が自由にインターフェース言語を選択することが可能になります。

Posted by e-port : 2010年10月12日 | コメント (0) | トラックバック (0)

重複データ調査結果レポート機能をリリース

これまで搭載されていたパッケージ間の収録データの重複チェックメニューにデータの
出力機能が追加されました。
重複調査結果のサマリーおよび各データのジャーナルとバックファイルの明細をその場で
取得いただけます。
出力データはタブ区切りで提供されますので、他のソフトウェアにて使用することも可能です。
こちらの機能はSerialsSolutionsをご契約のお客様は皆様ご利用いただけます。

ご利用は管理者画面の「Assessment Tools」→「Overlap Analysis 」からご利用ください。

Posted by tatemichi : 2008年12月22日

AMSサービスは「360 Core」に名称が変更になりました

電子ジャーナルポータルサービスを提供しておりました、SerialsSolutions AMSは360 Coreに名称が変更になりました。
360 Coreはすべての360シリーズ及びSummonの基本サービスとして今後も提供されます。

Posted by tatemichi : 2008年1月18日