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e-Port World Flash : e-Port World Flash No.11.12合併号 2007年11月29日配信号
投稿日時: 2007-11-29 20:09:00 (2514 ヒット)



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★★ サンメディア:e-Port World Flash No.11.12合併号 ★☆★

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 2007/11/29

◎コンテンツ◎

■出版社関連■
【 1 】Springer、STM部門を再構成
【 2 】Thomson、Prous Scienceを買収
【 3 】Emerald、全アーカイブをデジタル化
【 4 】NEJM誌、Manuscript Centralを選択
【 5 】MIT Press、PRISMと袂を分かつ
【 6 】英国規格協会、CrossRefに参加
【 7 】テキストブック出版社、書籍の違法輸入訴訟で示談
【 8 】アメリカ出版協会、「模造品・海賊版拡散防止条約」絶賛
【 9 】中国政府、テキストブック海賊版を摘発
【 10 】Ovid、新しい検索プラットフォームOvidSPの公開
【 11 】EMBASE Classic、Dialogファイルとして加算

■オープンアクセス関連■
【 1 】NIH、遺伝子臨床データを公開
【 2 】UK PubMed Central委員団、オープンアクセス論文の用途原則を同意
【 3 】BioMed Central、新雑誌を刊行
【 4 】Food & Nutrition Research誌、オープンアクセスに方向転換
【 5 】BioMed Central、新商品、Biology Image Libraryを公開
【 6 】米上院、NIHのパブリックアクセス 方針を承認
【 7 】LIBER-EBLIDA会議、欧州デジタル図書館への呼びかけ
【 8 】イェール大学図書館、マイクロソフトにデジタル化を依頼

■図書館関連■
【 1 】PCG、図書館の雑誌購読更新の傾向に関するレポート公開
【 2 】Max Planck Society、Springer社と契約打ち切り
【 3 】Nesli2、ScienceDirectと4年契約

■インターメディアリー関連■
【 1 】Swets、ScholarlyStatsを買収
【 2 】Myilibrary、21出版社からなる5000タイトルを追加

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■出版社関連■
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【 1 】Springer、STM部門を再構成
http://www.springer-sbm.de/index.php?id=291&backPID=132&L=0&tx_tnc_news=3682&cHash=61140e4339
Springer社ではSTM部門を再編成し、グローバル出版とローカル出版に分離
されることになった。セールスとマーケティングが合併した従来のビジネス
部門は分離され、セールスは所在地別に構成、マーケティングは出版と緊密に
統合される。

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【 2 】Thomson、Prous Scienceを買収
http://www.thomson.com/content/pr/sci/237384
Thomson社はProus Scienceを買収したと発表をした。Prous Science
Integrityのポータルサイトを通して265,000種類もの化合物へのアクセスが
でき、薬品の開発と発見に貢献している。

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【 3 】Emerald、全アーカイブをデジタル化
http://www.emeraldinsight.com/info/about_emerald/News/press/backfiles.jsp
Emerald Publishing Groupでは英国図書館との協力を得て、同社刊行の120誌
以上からなる5万論文余をPDF化する計画を明らかにした。同社の多くの誌名は
1800年代に刊行されているが、Emerald Backfilesという名称のもと、2008年
早々には公開される予定。

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【 4 】NEJM誌、Manuscript Centralを選択
http://www.scholarone.com/07_10_10.shtml
New England Journal of Medicineの刊行元Massachusetts Medical Societyで
はオンライン査読システムとしてThomson社、ScholarOneのManuscript
Centralを選択としたと発表がなされた。

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【 5 】MIT Press、PRISMと袂を分かつ
http://chronicle.com/news/index.php?id=3182
アメリカ出版協会(AAP)の専門・学術出版部会(PSP)によるPRISM連合が
主唱するオープンアクセスへの反対表明に対して、今度は、MIT Press
(Massachusetts Institute of Technology Press)理事であるEllen Faran女史
が専門・学術出版部会(PSP)の幹部審議会を辞任した。

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【 6 】英国規格協会、CrossRefに参加
http://www.crossref.org/crweblog/2007/10/bsi_british_standards_joins_cr.html
英国規格協会が新しいメンバーとして、CrossRefに参加した。CrossRefとの
協力により、同協会ではその規格を登録し、各規格には独自のDOI(Digital
Object Identifier)を割り当てることで、他の学術出版物との相互リンクを
実現することが可能となる。同協会の出版規格数は27,000に及ぶ。

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【 7 】テキストブック出版社、書籍の違法輸入訴訟で示談
http://www.pearsoned.com/pr_2007/101807a.htm
大学用のテキストブックを出版する、Pearson Education、John Wiley & Sons
、Cengage Learning社は、非国内版(アメリカ版以外)のテキスト書籍を違法
に輸入し、ISBNや写真を真似てAmazon.comやebay.com等のウェブサイトでそれ
らの販売促進を行っていたブックストアの、Walbook社、123textbooks.com、
Low Price社等を相手に訴訟していたが、今回、和解契約に達した。

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【 8 】アメリカ出版協会、「模造品・海賊版拡散防止条約」絶賛
http://www.publishers.org/main/PressCenter/ACTArelease.htm
アメリカ出版協会(AAP)では、米国通商代表部と主要貿易相手国が同時に
告知した「模倣品・海賊版拡散防止条約」を、知的財産執行強化のための国際
的枠組みであるとして絶賛した。

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【 9 】中国政府、テキストブック海賊版を摘発
http://www.publishers.org/main/PressCenter/XianPressRelease.htm
中国、山西省著作権局(Shan'xi Provincial Copyright Bureau)は西安交通
大学関連のある倉庫にて、約2000タイトルに及ぶテキストブック海賊版摘発を
実施したが、中国政府と権利保有者との協力体制による実りとして、これを
賞賛した。

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【 10 】Ovid、新しい検索プラットフォームOvidSPの公開
http://www.wkhealth.com/pt/re/wkhealth/10252007.htm;jsessionid=HqLJLqFrhnDjytyL22JLm7nRtSZcTvs5rJfRNv1QTn7Kjh0hzpMD!-1947435345!181195628!8091!-1!1193954153710
Ovidでは新しい電子情報検索プラットフォームである、OvidSPへのアクセスを
10月25日から現ユーザーに対して公開した。OvidSPは現存のOvid Web Gateway
とSilverPlatter WEBSPIRSから進化したもので、検索初心者から熟練者まで
学術情報検索の簡素化と効率化をねらったもの。

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【 11 】EMBASE Classic、Dialogファイルとして加算
http://scientific.thomson.com/press/2007/8417723/
Thomson ScientificはそのDialogとDataStarプラットフォームにEMBASE
Classicを加えたと発表した。Elsevier社作成のEMBASE Classicデータベース
は、1947年から1973年までExcerpta Medicaに出版された書誌事項を電子化
した商品。

■オープンアクセス関連■
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【 1 】NIH、遺伝子臨床データを公開
http://www.nih.gov/news/pr/oct2007/nhlbi-01.htm
米国国立衛生研究所(NIH)では遺伝子臨床データとしては最も大規模な
コレクションのひとつであるデータセット、SHAReのWeb上での公開を始めた。
これにより心臓血管障害や他の疾病の原因や防止の発見に貢献しようと言うの
が目的。

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【 2 】UK PubMed Central委員団、オープンアクセス論文の用途原則を同意
http://www.stm-assoc.org/press-releases/
研究資金提供財団とSTM出版社からなる、UK PubMed Centralの出版社委員団は、
財団がオープンアクセス費用を支払った刊行論文の使用原則に関して同意した。
オープンアクセス論文は自由に複写でき、テキストやデータマイニング目的で
の利用は許可されるが、非商業的な範囲内においてであり、著者の人格権に
干渉してもならないと言うのが趣旨。

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【 3 】BioMed Central、新雑誌を刊行
http://blogs.openaccesscentral.com/blogs/bmcblog/entry/announcing_the_launch_of_journal
BioMed Centralではオープアクセス誌として、新たに、Journal of
Biological Engineeringの刊行を開始した。当誌名は生命工学学会
(Institute of Biological Engineering)の公認刊行物。

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【 4 】Food & Nutrition Research誌、オープンアクセスに方向転換
http://www.co-action.net/
オープンアクセス出版社Co-Action Publishingはスウェーデン栄養財団と契約
を交わし、2008年1月から同財団が発行する雑誌、Food & Nutrition Research
(前誌名、Scandinavian Journal of Food & Nutrition)の全コンテンツを
オープンアクセスとして無料公開すると発表した。なお、冊子体を購入したい
図書館は購読料を支払う必要があり。

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【 5 】BioMed Central、新商品、Biology Image Libraryを公開
http://www.biomedcentral.com/info/about/pr-releases?pr=20071018
BioMed Centralでは生物学上のイメージ集である新商品、Biology Image
Libraryへのオンラインアクセスを購読ベースで提供すると発表。これには
11,000ものイメージ、映像、イラスト、アニメーションが注釈入りで提供され
ている。

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【 6 】米上院、NIHのパブリックアクセス 方針を承認
http://www.taxpayeraccess.org/media/release07-1024.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/10/31/AR2007103102668.html
10月23日、米国上院にて、「2008会計年度:労働・健康福祉・教育歳出予算案
(S.1710)」(FY2008 Labor, HHS, and Education Appropriations Bill
(S.1710)が承認された。当法案には米国衛生研究所(NIH)による
「パブリックアクセス方針」強化の条項が含まれているが、これによれば、
NIHが資金援助した研究成果は査読雑誌にて刊行後12ヶ月以内にPubMed
Centralサーバーにデポジットされなくてはならない。すでに2005年にこの
方針は履行されいたが、NIH研究者によるデポジットはあくまで任意性に
基づいており、その率は5%を割っていたのが現状。
当法案は下院で可決済みの予算案条項との調整がなされたあと最終法案となり、
下院、上院共に承認後、年末には、ブッシュ大統領の著名を求めることになる。
ワシントンポストの記事に拠れば、ブッシュ大統領はこの法案に対し拒否権を
行使する可能性が高いとのこと。

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【 7 】LIBER-EBLIDA会議、欧州デジタル図書館への呼びかけ
http://www.jisc.ac.uk/news/stories/2007/10/digi.aspx
欧州図書館所蔵物のデジタル化に関するLIBER-EBLIDAワークショップが
10月24日から26日にわたりデンマークにて開催された。ヨーロッパ諸国の国立
及び大学図書館の図書館員が参加したこの会議では、欧州の学術上、文化上の
成果を如何に電子化していくかの討議がなされた。ホットトピックとしては、
EC委員会が資金援助している欧州デジタル図書館(European Digital
Library)への動き、欧州連合図書館、アーカイブ、美術館のデジタルコレク
ションへのアクセス統合化、Google、Microsoftなど企業機関のかかわり、
小EUメンバー諸国による学術及び文化遺産すべてのデジタル化の意図などで
あった。

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【 8 】イェール大学図書館、マイクロソフトにデジタル化を依頼
http://www.yale.edu/opa/newsr/07-10-30-02.all.html
イェール大学図書館ではマイクロソフトとの協力の下、当大学図書館にしか
ない稀本をデジタル化する契約を交わした。当初は100,000冊に及ぶ、著作権
が切れた英語作品に集中し、これをマイクロソフトのLive Searchインターフ
ェースを通して公開する予定。

■図書館関連■
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【 1 】PCG、図書館の雑誌購読更新の傾向に関するレポート公開
http://www.publishingtechnology.com/news/pcg_renewals_report_sep07.pdf
http://www.pcgplus.com/resnresource/resources/
Publishers Communications Group (PCG)では過去4年間の図書館の雑誌購読
更新に関する傾向を分析したレポートを出版した。対象となった図書館は、
北米、南米、欧州、アフリカ、オーストラリアの大学、企業、医学図書館で、
60出版社からなる22,000の購読誌がその対象となった。主要な調査結果として
は、1)電子のみの購読への傾向が支配的になってきたこと。今年に限ってみ
れば、オンライン購読優先のため、4誌中1誌の割合で、冊子体購読がキャンセ
ルとなっている。2)購読キャンセルの要因としては、教授陣の勧告が4年前
の5%が今年に至り10%に伸びてきたことが特記されること。3)利用統計デー
タがますます図書館のコレクション管理に貢献する傾向が出てきたこと。20
%の図書館員が利用統計を基準に購読キャンセルを行っている。4)購読更新
のためのキャンペーンの必要性が増加しつつあること。今年は13%の図書館員
が雑誌購読更新にはさらなる考慮が必要であると認識していること、また、
その最終決定に至っていない旨を報告している。

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【 2 】Max Planck Society、Springer社と契約打ち切り
http://www.libraryjournal.com/info/CA6493729.html?nid=2673
世界でも有数のドイツ研究機関Max Planck Societyは2007年12月を以って、
Springer社のオンラインジャーナル1,200誌名への購読契約を打ち切ることに
決定。理由は同機関での利用頻度や他の出版社との比較において、Springer社
が適正価格の2倍も請求していると結論したため。

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【 3 】Nesli2、ScienceDirectと4年契約
http://www.elsevier.com/wps/find/authored_newsitem.newsroom/companynews05_00782
英国JISC(Joint Information Systems Committee)ではそのナショナルサイト
ライセンスNESLi2の一環として、Elsevier社のScienceDirectととの4年間契約
を結んだ。当契約下においてNESLi2メンバーのほとんどはScienceDirect
Freedom Collection、1900誌名へのアクセスが可能となった。

■インターメディアリー関連■
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【 1 】Swets、ScholarlyStatsを買収
https://www.swetswise.com/web/show/id=46021/langid=42/contentid=185
SwetsではMPS Technologies社からScholarlyStatsの独占権利を獲得した。
実際のオペレーションはMPS Technologies社が継続して行う。ScholarlyStats
はウェブベースのポータルサイトで、電子ジャーナルの利用統計の集積と分析
ができるので図書館員には好評。

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【 2 】Myilibrary、21出版社からなる5000タイトルを追加
http://www.ingramlibrary.com/insights/news_detail.asp?ID=149
MyiLibraryは、21出版社の5,000タイトルをあらたに追加したと発表。分野は
文芸、歴史、人文学、社会科学など広範囲にわたる。



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