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e-PortUpDate : e-Port UpDate-No.9 2006/9/15配信号 《サンメディアからのお知らせ》 サンメディアWebライブラリー再開
投稿日時: 2006-09-15 15:06:00 (2787 ヒット)






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[サンメディア:e-Port UpDate-No.9]をお届けいたします。

★ 今月は各商品のアップデート情報満載でお届けいたします。
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■□■ サンメディア:e-Port UpDate No.9 ■□■

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2006/9/15

【 1 】《サンメディアからのお知らせ》 サンメディアWebライブラリー再開
【 2 】《Serials Solutions》 日本語対応が可能になりました
【 3 】《RefWorks》 入力支援等新たな機能が追加されました
【 4 】《医中誌Web》 8/21(月)書誌確認画面 他、新機能リリース
【 5 】《JDreamII》 EXPAND機能と近接演算子で著者名検索する方法
【 6 】《Oxford Journals》 Oxford CANCER Journals & OXPOTのご紹介

◆◆◆今月のコラム〜
◎RSS機能が強化されたFireFox2.0ベータ2リリース
◎Google検索のヒント・検索ファイルタイプの限定


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【 1 】《サンメディアからのお知らせ》 サンメディアWebライブラリー再開
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しばらくサービスを休止していました「サンメディアWebライブラリー」を再
開いたしました。
このライブラリーは、セミナー資料、弊社講演資料、各種製品マニュアル等を
ダウンロードしてご利用いただくために、2001年より運用しておりました。
しかし、 コンテンツ内容も古くなりましたので内容を整理いたしました。

リニューアル第一弾は、「After IFLA アップデートサマーセッション2006」
での講演内容を収録いたしました。
どうぞご利用くださいませ!

ご利用はこちらから
http://www.sunmedia.co.jp/weblibrary.html

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【 2 】《Serials Solutions》 日本語対応が可能になりました
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Serials SolutionsのUnicodeサポートがスタートし、E-Journal A.M.S, Artic
le Linker, Central Searchにおいて以下のような項目での日本語対応が可能
になりました。

 ・ジャーナルや冊子体Holdings情報の日本語での登録
 ・日本語での検索
 ・検索結果の日本語表示
 ・インターフェイス、ポータルページを日本語で編集、表示
 ・日本語でHoldings情報のレポート表示(Data on Demand)

*ERMS, Full MARC Recordの日本語対応はもうしばらくお待ち下さい。
*日本語で登録したタイトルはA-Zリストの「0-9」に表示されます。
*今後のバージョンアップであいうえお順のソートなどに対応する予定です。
*アラビア語やヘブライ語のように右から左へ読む言語には対応していません。

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【 3 】《RefWorks》 入力支援等新たな機能が追加されました
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RefWorksは2006年8月、以下の通りバージョンアップしました。
アップデート内容は自動的にご利用中のRefWorksに反映されます。

■■■一般プログラムアップデート

▼入力支援機能
新規レコードを作製、またはレコードを編集する際、新機能の「Term Assista
nt」により、著者名、出版物タイトル、キーワードの入力が簡単になりました。
対応するフィールドに文字を入力し始めると、すでにあなたのRefWorksデータ
ベースにある語句がボックスに表示され、エンターキーを押すかダブルクリッ
クするだけで選択した言葉が入力されます。
この機能を使えば入力が容易になるだけではなくRefWorksデータベース内で使
われる語句の表記ゆれを無くすことができます。

▼OpenOfficeサポート
OpenOfficeをワープロソフトとして利用しているRefWorksユーザーは.odtファ
イルを直接アップロードし、参考文献リストを生成することが可能です。
*注:この機能はWrite-N-Citeには対応しておらずWordファイルのみ対応となっ
ております。
OpenOfficeユーザーは「引用ビュー」から執筆中の論文にコピー&ペース
トを行う必要があります。

▼レコード削除時の新セキュリティ
レコードを削除する時、対象レコードを「ページ上のレコード」または「すべ
てのレコード」に指定すると、ランダムに生成されたセキュリティコードの入
力が求められます。
これは誤ってデータベースからレコードを削除してしまうことを防止します。

▼その他
・インポート画面の「インポート方法」からRefWorksのヘルプにある各デー
タベースからのインポート方法を解説したページへリンクが貼られています。
・「レコードの新規作成」&「編集」のページに、フィールドの「タブ」機能
を追加しました。
・「全画面表示」でレコードを閲覧する際、フォルダ名も表示されます。
・「参照タイプ」でレコードをソートするとアルファベット順に表示されます。
(以前はGenericが最初になっていました)

■■■RefShareのアップデート

・RefShareユーザーは共有フォルダ、データベースにある特定の単一レコード
へのリンクが作成可能になりました。
・RefShareユーザーは閲覧者に共有フォルダ、データベースのレコードにコメ
ントを投稿または閲覧することを許可することが可能です。
・RefShareの閲覧者が共有フォルダ、データベースの所有者と同様にビュー形
式を選択できるようになりました。

■■■管理者機能アップデート

・管理者ページのインターフェイスが一新し、使いやすい構成になりナビゲー
ションも改善されました。
また、以下のような機能も追加されました。
  − ListServへの登録機能(*ListServとはRefWorks管理者に配信されるメ
ーリングリストです)
  − 管理者ツール内の検索機能。添付ファイルも検索します。
  − また、「Training」コーナーには、新たに「RefWorks Basic Feature
Training Leader Guides 」を追加しました。
  これらは、講習会を受け持つ講師のためのガイドラインとなっており、
「効果的な講習会に関するヒント」など役立つ情報を掲載しています。
ガイドラインは講習内容別に整理されており、さらに Word doc として
添付されているので、各機関の目的にあわせてカスタマイズ化できます。
・テキストファイルをアップロードしてユーザーアカウントを一括作成するこ
とが可能になりました。
・「ユーザー利用統計」と「アカウント情報(利用状況毎に)」がメニューバ
ーの 「 Usage( 利用統計 ) 」から閲覧できるようになりました。
・管理者画面からデフォルトのソースタイプ(print or electronic)を設定で
きます。
・ユーザーの画面に「図書館にメールする」 と表示させる設定が追加されま
した。
・管理者画面からマスターアカウントへログイン名、パスワードが不要でアク
セスできます。
・RefWorksはSSLがフルタイム対応が可能になりました。

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【 4 】《医中誌Web》 8/21(月)書誌確認画面 他、新機能リリース
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書誌確認画面、WebCat Plusへのリンク、印刷用表示画面にアイコンを表示、
検索式の出力、以上4つの新機能が、8月21日(月)にリリースされました。

●書誌確認画面
PubMedのSingle Citation Matcherのように書誌事項を確認することができま
す。検索画面上部にあるタブ「書誌確認」をクリックしてください。

* 雑誌名を参照する機能を備えており、雑誌名の一部しかわからない場合も、
正式な雑誌名で検索することができます。
雑誌名入力ボックスの下にあるボックスに雑誌名の一部を入力後、「参照」
ボタンをクリックしてください。
* 雑誌名と著者名は、検索語を[ ] で囲むことにより、完全一致検索ができま
す。
* 著者名は姓と名の間にスペースを入れないでください。

●WebCat Plusへのリンク
検索結果に表示されるWebcat PlusアイコンをクリックするとWebcat Plusをダ
イレクトに検索し、検索結果が表示されます。

* 医中誌WebとはISSNでリンクします。ISSNのない雑誌にはリンクされません。
* 書誌確認画面では設定に関わらずアイコンが表示されます。検索結果画面に
表示させたい場合は、管理者用画面にて設定を「表示する」に変更してくだ
さい(デフォルトは「しない」になっています)。

●印刷用表示画面にアイコンを表示
印刷用表示にも、所蔵アイコンや外部リンクアイコンが表示されます。プリン
トアウト後も、所蔵情報を確認することができます。

●検索式の出力
「該当の検索式のみ表示」「すべての検索履歴を表示」「表示なし」から選択
できます。
「該当の検索式のみ表示」の場合、「#1 and #2」のような検索式が、
「胃腫瘍 and 薬物療法」のように検索語に展開され、表示されます。

バージョンアップ内容のご案内はこちら
http://www.jamas.gr.jp/ver4/v4_03.html

新機能の詳細をまとめたPDFはこちら(医中誌刊行会提供)
http://www.jamas.or.jp/pdf/wguide060821doc.pdf

※クリップボードは10月リリース予定です。

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【 5 】《JDreamII》 EXPAND機能と近接演算子で著者名検索する方法
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著者名で検索を行う際、所属機関の一覧が欲しいと思うことはありませんか。
「EXPAND機能」で確認できます。

▼▼EXPAND機能 解説
[1]「ファイル中の検索語(EXPAND)」画面を開きます(「JSTシソーラスブラ
ウザ」 のプルダウンをクリックするとその下にあります)
[2]「著者−所属機関リンク(AU.A)」のフィールドを選択し、著者名を入力。
「検索」ボタンをクリックします。
[3]著者と所属機関がペアになった一覧が表示されます。

※シンプルモードのEXPAND機能には、「著者−所属機関リンク(AU.A)」の
フィールドがありません。コマンドモードで検索してください。

▼▼近接演算子 解説
所属機関が確認できましたら、近接演算子を利用して、著者名と所属機関をペ
アにして検索してみましょう。

入力例:石田英樹(L)東京女?/AU.A

※近接演算子はコマンドモードのみで利用できます。
※著者名、所属機関ともに、完全一致、前方一致検索を行います(前方一致の
場合は「?」を使用)
※著者は一名のみですが、所属機関は複数の指定が可能です。「|」でつない
でください。

入力例:石田英樹(L)東京女?|東京大学/AU.A

※JIS第二水準漢字を含んだ姓名の場合、ほとんどが第一水準漢字に置き換え
てデータベースに入力されています。
ただし古い文献の場合は、ひらがなで入力されている場合も考えられますの
で、第一水準漢字と、ひらがなの両方を入力する必要があります。(著者名
は、異表記展開が行われません)

入力例:「河辺(河邊)香月」先生の場合 →
河辺香月/AU OR 河べ香月/AU と入力。

●8月28日(月)に、機能の追加・改善が行われました。新たな7項目が以下
のページで解説されています。ご確認ください。
http://pr.jst.go.jp/jdream2/improvement_info/

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【 6 】《Oxford Journals》 Oxford CANCER Journals & OXPOTのご紹介
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<Oxford CANCER Journalsのご紹介>

▼JNCI: Journal of the National Cancer Institute
Impact Factor 15.171 (2005)
http://jncicancerspectrum.oxfordjournals.org/
アメリカ国立癌研究所(NCI)が編集しOxford University Pressが発行するJN
CIは、 基礎・臨床・疫学という癌研究の全側面に関する最新・最高の情報の
みでなく、癌の公共政策問題に関する広汎な論議も掲載します。すべての腫瘍
医・癌研究者・医療政策決定者が必ず目を通さなければならない癌研究の中心
誌です。尚、現在癌関連のニュース・セクションやイベント・カレンダーも掲
載する、当誌ポータル・サイトは、来年スタイルが変わる予定です。
また、当誌はIn This Issue セクションが日本語でアクセス可能であるばかり
でなく、要約・抄録がアストラゼネカ社によって日本語メールマガジンとして
配布されています。

▼Annals of Oncology
http://annonc.oxfordjournals.org/
ヨーロッパの臨床腫瘍学における先端研究誌である'Annals of Oncology'は、
オンライン投稿が定着し、ご投稿から掲載決定までの過程が格段に迅速化して
います。また、Oxford Journalsのオンライン機能:Publish Ahead of Print
(プリント版発行前に、掲載決定した論文から随時掲載する)により、常に最
新の研究を最速でお届けしています。このたび、第65回日本癌学会学術総会に
ご参加の皆様へ、'Annals of Oncology'の無料オンライン・トライアル購読の
特別提供を予定しております。

▼Carcinogenesis
http://carcin.oxfordjournals.org/
日本人編集者も複数参加する発癌研究代表誌。
日本環境変異原学会会員特別購読価格もご用意しています。

▼JJCO: Japanese Journal of Clinical Oncology
http://jjco.oxfordjournals.org/
1998年日本学術誌の中で初のOnline化を達成 (編集長:垣添 忠生 先生)
JJCO: Japanese Journal of Clinical Oncologyは、昨年編集体制を強化して
から Conflict of Interestポリシーの強化など、掲載論文の科学的質ととも
に倫理的な問題にも取り組み、国際誌としてのレベル向上に努めています。
今年はImpact Factor1.316を達成し、更なる成長が期待されます。尚、日本癌
学会会員の皆様には、2007年購読価格につき特別20%割引を適用いたします。

▼Mutagenesis
http://mutage.oxfordjournals.org/
発癌性変異を焦点
日本環境変異原学会会員特別購読価格もご用意しています。

これらのOxford CANCER Journalsは、9月28日(木)〜30日(土)に、パシフ
ィコ横浜で開催される第65回日本癌学会学術総会の書籍展示Oxford Universit
y Pressスタンドにて、資料・見本誌をご覧いただけます。パシフィコ横浜・
展示ホールにて、皆様のお越しをお待ち申し上げております。


<OXPOT: Oxford Polishing and Translating>

先生のご研究を世界へ:英語論文校閲をOxford Journalsがサポート!
http://www.oupjapan.co.jp/journals/oxpot.html
日本人による研究は、その質の高さにかかわらず、プレゼンテーション・英語
表現の問題のため、世界的インパクトにハンディがあるといわれます。Oxford
Journals はこの現状を打破するため、日本人による英語論文の構成・英語表
現に対する支援システムを導入することを決定し、当システムを昨年夏から開
始しています。

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オックスフォード大学出版局株式会社 雑誌部
Marketing担当:奥田 恵美子 (emiko.okuda@oupjapan.co.jp
www.oxfordjournals.org/japan/
www.oxfordjournals.org
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◆今月のコラム〜◎RSS機能が強化されたFireFox2.0ベータ2リリース
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以前はNetscape向けに開発されたコードを用いて作られているブラウザ、Fire
foxの次世代バージョンのベータ2がリリースされています。

ベータ2ですが安定度は高く、高速なブラウズが可能になっています。
今回は特に、RSSの機能が強化され、数種類あるRSSのフォーマットのいずれに
も対応、すでにRSSリーダーを利用している場合はそちらを優先的に使用する
設定も可能になっています。

http://www.mozilla.org/projects/bonecho/all-beta.html
上記ページの中央付近に日本語バージョンのダウンロードリンクがあります。
IE7の正式リリースまではまだしばらくありますので、ブラウザとRSSが統
合された環境をいち早く体感できます。

弊社PierOnlineのRSSも表示されますので是非おためしください。
http://www.pier-online.jp/rss_2005.09.26.xml
http://www.pier-online.jp/rss_2005.10.03.xml

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◆今月のコラム〜◎Google検索のヒント・検索ファイルタイプの限定
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前回に引き続き、Google検索のヒントをご紹介します。

Googleはテキストファイルだけでなく、さまざまなファイルを可読としており、
その内容の検索も可能になっています。その各種ファイルを特定して検索する
ことが可能です。
「filetype:拡張子」
拡張子には以下のファイル形式が指定可能です。
「pdf」Adobe Acrobat形式
「doc」Microsoft Word形式
「xls」Microsoft Excel形式
「ppt」Microsoft Powerpoint形式
「ps」Adobe Postscript形式
「rtf」Rich Text Format
その他、txt,htm,html等の一般テキストに限定も可能。
拡張子付きのファイルはかなりの部分サポートされているようです。
(Excelテンプレートの「xlt」や任意の拡張子なども検索可能)
ただしfiletypeだけでは検索できません。

ただし、往々にして内容の日本語での検索には難があり、むしろ邪魔な
ケースも少なくありません。また、特定の言葉が集中的に入る場合もあります。

具体的にはタイトルを設定せずにパワーポイントのファイルを保存した際、
自動で付くタイトル名「PowerPoint Presentation(プレゼンテーション)」
がついたpptやpdfはネット上に大量に存在します。

例えば、「powerpoint データ圧縮」などと検索した場合、pptやpdfが多数
含まれてしまいます。その場合には
「powerpoint データ圧縮 -filetype:pdf -filetype:ppt」と検索すると
それらのファイル形式がはじかれます。



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■担当より
先月、マッシュアップサイトをいくつかご紹介しましたが、
こんなサイトを発見しました(特に新しいサイトではありませんが)

ブクログ−WEB本棚サービス
http://booklog.jp/

アマゾンとの連携により、書籍、CDを登録し、独自のバーチャル本棚を作成
できます。
表紙の画像が本棚に並ぶ、その一覧性がわかりやすいと思いました。
(右上の本棚ビューで表示を変更できます)

↓適当に登録してみました
http://booklog.jp/users/maedasu55 (前田)



*このメールは、株式会社サンメディアe-Portのお客様に配信しております。
*配信停止のご依頼はe-portnews@sunmedia.co.jp までご連絡お願い致します。
────────────────────────────────────┐
株式会社サンメディア e-Port
http://www.sunmedia.co.jp/e-port/
e-port@sunmedia.co.jp

▼東京オフィス 
〒164-0012 東京都中野区本町3−10−3 Port91
Tel: 03-3299-1575 Fax: 03-3374-1410
▼大阪オフィス
〒541-0044 大阪市中央区伏見町2-1-1三井住友銀行高麗橋ビル5F
Tel: 06-6223-0541 Fax: 06-6223-0544

内容を変更せず出所を明記していただく限り、転載は自由です。
Copyright(C)2006 SUNMEDIA CO.,Ltd. All Rights Reserved.
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